20代30代のためのおすすめ掛け捨て定期型医療保険

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人気の保険ランキング【価格.com 保険】 / 「ほけんの窓口」口コミ体験記【2017年度版】

保険 おすすめ掛け捨て定期型医療保険

医療保険は、終身タイプが値下がりしてトレンドになっています。

【まとめ】オリックス生命「新CURE」が 比較候補は、都道府県民共済!

重病に手厚く保険料も格安!(特に40代まで)オリックス生命「新CURE

【比較対象】月2,000円の共済「入院保障2型(都道府県民共済)

【共済も比較検討】都道府県民共済「入院保障2型」

掛け金が月2,000円(3割の返戻金実績)なので、30代40代50代でかなり割安で保障も充分です。

おすすめ医療保険(掛け捨て定期型)

【まとめ】医療保険は、保障も加味しつつ最後は月々の保険料で選ぶ。

医療保険は、入院時に「日額5,000円が給付されて、限度日数は60日」という最低限度の保障で十分です。 (医療保険は、あくまで補完と考えましょう!)

詳細は、医療保険の選び方の選び方で説明しています。

保障内容で、おすすめできる保険は、オリックス生命の「新CURE」です。

「新CURE」は、全ての手術で入院給付金日額の20倍と手術給付金の額が多く、 長期入院になりがちな生活習慣病(脳梗塞など)時に保障日数延長するなど保障が適切かつ手厚くなっています。 三大疾病の一時金を回数無制限とする「重度三大疾病一時金特約」や「がん診断一時金特約」など使える特約アリ。

同程度の保障内容での保険料の比較

・30代加入の場合- 30代の場合、保険料が割安なのはオリックス生命の「新CURE」

・50代加入の場合- 50代の場合、保険料が割安なのはアフラックの「新EVER」

40代までの方ならオリックス生命「CURE」が、過不足の無い保証が受けられて、しかも同程度の保険と比べて保険料が割安という結論に達しました。50代以降ならアフラックの「新EVER」がおすすめです。

オリックス生命は、若いうちに加入するほど有利になります。 50歳代以上で加入する場合は、オリックス生命は割高になりアフラックが最も有利です。(給付金の額は他社と同レベルですが、支払保険料が安い。)
オリックス生命とアフラックは、仮に病気をした場合のシュミレーションでも、高い還元率でした。


その他、比較検討したいのは、以下の3商品。以上!

保険料の安さで選ぶ定期型医療保険

激安の保険料でありながら、保障もソコソコなので、見直し前提の特に若い世代にオススメです。 アクサダイレクト生命「カチッと医療」は、30〜50才どの年齢でも保険料が安いです。 例えば、30才で保険期間10年なら月額1,600円という安さです。

【おすすめ】終身タイプの医療保険

高齢になればなるほどリスクが高まるというリスクを考慮すれば、終身の医療保険が安心感ありますよね。
終身なので、もちろん保険料が高くなるデメリットがありますが、 メットライフ生命「終身医療保険Flexi(フレキシィ)」は保険料が安く、お祝い金(健康祝特則)を付けると実質保険料がさらに安くなります。 放射線治療給付金が特約なしで受け取れ、7大疾病の保障範囲が広いのが特徴です。
掛け捨て定期の医療保険を検討されている場合、最後に比較してみることをお勧めしております。



【入院したら一時金】 「入院したら一時金」で受け取れる医療保険なら、治療費はもちろん 個室使用料等の差額ベッド代や交通費・宿泊費など使い道が自由です。 (終身でも定期でも加入できます)

引き受け基準緩和型のおすすめ医療保険

引き受け基準緩和型の中では保険料が安く、契約前からの持病の悪化・再発による入院・手術も支払いの対象になります。 (うつ病でも加入可能)

その他のおすすめ医療保険(掛け捨て型)

一般的な医療保険では、保障されない場合が多い就業不能リスク (病気や怪我などで働けなくなった時)に備えられる所得補償保険・就業不能保険も注目されています。
単身者も含めて、長期の就業不能状態(可能性は低くてもリスクは大きい)に備える事ができます。

自宅療養中も保障されて、60歳まで保証が続く日立キャピタル損害保険(所得補償保険専門の保険会社)がオススメです。

▼ 県民共済グループ「生命共済・入院4型」

「生命共済」は県民共済の主力商品。医療保障が大きめの「入院型」

月の掛け金4,000円で、死亡保障最低680万円・入院日額最低9,000円の充実。(都民共済の場合)
さらに必要に応じて「がん」「三大疾病」「介護」特約を加えられます。
病気より事故・怪我に、(少し)保障が厚くなります。

0歳から85歳まで保障を継続できます!(加入は満60歳未満まで)

※「熟年型」に継続される65歳以降、保障は急激に小さくなります。
計画的に終身保険に加入するか、貯蓄をしておくなど対策が必要です。

▼ 全労済「こくみん共済 医療タイプ」

医療保障の充実、保障の大型化、継続加入年齢の引き上げなど大幅に改善されました。

月1600円の掛け金で、入院1日6,000円の保証は魅力的!

▼ CO・OP共済「たすけあい 医療(V2000円)コース」

月2,000円の掛け金で、入院日額5,000円・給付日数最高184日・死亡保障10〜110万円。
65歳までの保障が可能。

共済は、掛け金が安いのが最大の特徴ですが、大半が60〜65歳までの保障です。
以降保障が小さくなるので、終身型の計画的に医療保険に乗り換えましょう!

▼ 全労済「新総合医療共済」

介護に備える介護保障プランが特徴。 生保の医療保険と比べても保障内容に遜色のない商品
入院日額を千円単位で選べます(最高10,000円)

高度先進医療や入院前後の通院も保障。
満期金を付ければ貯蓄型としても○




【 ▼ 悩む前に、まず行動!これで保険に入れます! 】

【最適・最短・最安】賢い保険の選び方

ステップ.1 まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

ステップ.2 乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

ステップ.3 自分が保険に入る目的を再整理して、FPに相談!保険料と家計のバランスを客観的にみてもらう。

ステップ.1 資料請求

まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

保険商品についてまったく知識が無い人は、相談前に人気保険の資料請求をしてしてみましょう。 保険用語に慣れ相場観を知るだけでも、相談時の納得感が違います。一括資料請求サイトが便利です。 (資料請求する保険も分からない場合は、私のオススメ保険を参考にしてみてください。)

ステップ.2 保険代理店で相談

乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

お店やスタッフによって提案する保険が違う場合もあるので、なるべく取り扱い保険会社数の多い乗合代理店を2社以上回ってみましょう。 契約者が支払う保険料は、どのお店でも変わらないので、加入後もしっかりフォローしてくれそうな代理店で加入しましょう。

ステップ.3 保険料と保障内容を比較

「加入目的」にかなう保険を比較、最後は月々の保険料で選ぶ!

自分が保険に入る目的がハッキリすれば、「加入目的」にかなう保険商品が見えてきます。 あとは、保険料と保障内容の比較だけですが、ここが一番大切なのでプロの意見を聞きたいところです。
月々払うことになる保険料と家計(貯蓄)のバランスを客観的に判断してもらいましょう。



賢い保険の選び方のポイント
どうぞ、お友達申請お願いします! 30代のある日「保険にそろそろ入ろうかな」と思い立ちました。
「保険が似通ったものばかり」になっている理由は、規制が厳しく(新しい保険に)許可が下りにくいという理由からでした。 「保険選びの分かりにくさ」も「保険商品の比較広告の禁止」という規制が理由でした。(暇だけはあったので、かなり調べました!)

今回は、かなり苦戦してしまったので 保険選びの専門家(ファイナンシャルプランナー)の皆さんの手を借りながら、 「いさじJoeおじさん」流の保険選びのポイントをまとめました。

※巻頭特集「保険の専門家に聞きました!」は、 ファイナンシャルプランナー(FP)の方々ご自身が加入している保険商品を公開しています。


保険選びの極意!

まず、目ぼしい保険を価格.com 保険 で資料を取り寄せて自習!

次に、「ほけんの窓口」 など保険ショップ(乗合代理店)で基礎や保険料の相場観を掴む!
最後に、 「LIFULL保険相談」 などで信頼できる専門家=FP(ファイナンシャルプランナー)を見つけて、 相談・納得してから加入することをお勧めしています。

確かに面倒!ですが、保険は、家の次に高い買い物です。 支払うことになる保険料の総額を計算してみれば、省けない労力です。


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