20代30代のための火災保険・介護保険・学資保険

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人気の保険ランキング【価格.com 保険】 / 「ほけんの窓口」口コミ体験記【2016年度版】

保険 割安・充実保障の火災保険・介護保険・学資保険

おすすめ損害保険

火災保険も一括見積サイトがあるので便利です。 土地柄のリスクに応じて保障を自由設計できて、保険料は安い保険を選びましょう。 AIU保険「スイートホーム プロテクション」は、水災を外すと最安レベルで査定も早く、カスタマイズの自由度が効きます。
東京海上日動火災保険の生損保一体型「トータルアシスト超保険」は、補償範囲が広く 地震に100%対応できる特約があります。
セゾン自動車火災「自分で選べる火災保険」は、補償を自分で選択(ネットで試算)できるのでオススメです。 マンションの高層階に住んでいる人は水害を外せば保険料が抑えられるなど合理的です。 (日本興和損保ジャパングループなので、母体もしっかりしています。) 単独で地震被害を補償してくれるミニ地震補償保険もあります。 ちなみに、地震保険は政府が管理しています。

おすすめ「介護保険」

介護は最も保険でカバーしなくても良い分野です。(基本は、貯蓄でまかないましょう!)

そうは言っても・・・元本以上の解約返戻金が戻る貯蓄性のある介護保険であれば、 普通預金に置いておくより良いという考え方もできます。

保険料を一時払いする必要があるものの、短期で解約しない限り損をしない介護保険は・・・。

終身年金と死亡保障がセットになっているソニー生命「終身介護保障保険」
保険料が割高なソニー生命「終身介護保障保険」に人気が集まる理由は、 「要介護2以上に該当すれば一生涯年金が受け取れる」 「死亡保障と解約返戻金があり、保険料が割安」
つまり給付条件が緩く保険料に割安感(要介護状態でなくても回収できる)があります。

とにかく保険料を「安く」の場合(要介護4以上)

要介護1.2で一時金が出る

介護に格安加入!

【保険料激安なのに高額一時金】 細かい説明は省きますが、生協に入れば加入できます。掛け捨ての定期なので保険料が絶対的に割安! 79歳で保障は終了しますが、要介護2の状態が90日以上継続した場合、介護一時金500万円が支払われます。

▼ アフラックの隠し玉! 要介護2以上。払込終了後に年金や一時金を受け取れる。

▼ 費用対効果が絶大の特約 (主契約「積立利率変動型終身保険」「新医療保険A(エース)」)

▼ 介護50%、死亡50%で貯蓄型! 要介護2以上で保険金を受け取れ、低解約返戻金型なので介護・死亡・老後資金を兼ね備えています。

▼ CO・OP共済 介護保険としては群を抜く安さ!

「元本割れしない」おすすめ学資保険

ソニー生命「学資保険」(祝い金無し3型)の返戻率は、110.3% (契約者30歳男性子供0歳、払込満了18歳)など、特にオススメです。

※ 一般生命保険料控除の対象(年間6万8千円が控除可能)
※ ニッセイとアフラックは、クレジットカード払い可能(カードで支払うことで、ポイントとして還元)

学資保険より多い額の死亡保険金

「低解約返戻金型終身保険」を学資保険として活用すると、 万一の際に学資保険より多い額の死亡保険金を受け取れるというメリットがあります。 AIG富士生命「E−終身」は設計自由度が高く、途中で全部または一部の解約返戻金を受け取れる事もあり、プロの評価が高い保険商品です。

おすすめ個人年金保険

返戻率が高い定額タイプが人気。返戻率と受け取り方で選べば正解。 特に、東京海上日動あんしん生命の「個人年金保険」は、返戻率・格付け共に高く評判が良いです。 健康状態に不安がある場合でも「告知がない」ので迷わず即入れます。

個人賠償責任保険に格安加入!

個人賠償責任保険に格安加入!

細かい説明は省きますが、自動車保険や火災保険の特約では無くて、 個人賠償責任保険に入りたいという方へのご紹介です。
損保ジャパン日本興和保険の「障害総合保険」に最低限で加入して、個人賠償特約を付けるという方法です。 (示談交渉サービス付き・1億円限度)

もはや定番「リスク細分型保険」

タバコを吸わない人・健康な人が安くなる保険が、リスク細分型保険です。

実損てん補型保険

▼ 終身ではないが、支払った医療費が全て戻ってくる。

持病がある人でも入れる無選択型保険

メットライフ生命「フレキシィゴールド」は、 告知項目が3つとシンプルであり、過去の入院手術の条件期間が1年と短いため引受基準緩和型医療保険の定番商品となりつつあります。

※ 持病の内容によっては、普通の医療保険に加入できることもあるので、まずは一般の医療保険に申し込んでみることをオススメします。

▼ 歯周病・糖尿病の方でも入れる医療・定期保険。

▼ 中高年向けの医療保険。

▼ 保険料は割高だけど、医師の検査無しで入れる。

※詳しい保証内容・支払条件は、各社の資料を請求して確認してください。

ヘビースモーカーなら、この保険!

葬儀費用に備えれれる

貯蓄目的おすすめ保険

予定利率が高い!おすすめ保険

面白い!おすすめ保険



【 ▼ 悩む前に、まず行動!これで保険に入れます! 】

【最適・最短・最安】賢い保険の選び方

ステップ.1 まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

ステップ.2 乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

ステップ.3 自分が保険に入る目的を再整理して、FPに相談!保険料と家計のバランスを客観的にみてもらう。

ステップ.1 資料請求

まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

保険商品についてまったく知識が無い人は、相談前に人気保険の資料請求をしてしてみましょう。 保険用語に慣れ相場観を知るだけでも、相談時の納得感が違います。一括資料請求サイトが便利です。 (資料請求する保険も分からない場合は、私のオススメ保険を参考にしてみてください。)

ステップ.2 保険代理店で相談

乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

お店やスタッフによって提案する保険が違う場合もあるので、なるべく取り扱い保険会社数の多い乗合代理店を2社以上回ってみましょう。 契約者が支払う保険料は、どのお店でも変わらないので、加入後もしっかりフォローしてくれそうな代理店で加入しましょう。

ステップ.3 保険料と保障内容を比較

「加入目的」にかなう保険を比較、最後は月々の保険料で選ぶ!

自分が保険に入る目的がハッキリすれば、「加入目的」にかなう保険商品が見えてきます。 あとは、保険料と保障内容の比較だけですが、ここが一番大切なのでプロの意見を聞きたいところです。
月々払うことになる保険料と家計(貯蓄)のバランスを客観的に判断してもらいましょう。



賢い保険の選び方のポイント
どうぞ、お友達申請お願いします! 30代のある日「保険にそろそろ入ろうかな」と思い立ちました。
「保険が似通ったものばかり」になっている理由は、規制が厳しく(新しい保険に)許可が下りにくいという理由からでした。 「保険選びの分かりにくさ」も「保険商品の比較広告の禁止」という規制が理由でした。(暇だけはあったので、かなり調べました!)

今回は、かなり苦戦してしまったので 保険選びの専門家(ファイナンシャルプランナー)の皆さんの手を借りながら、 「いさじJoeおじさん」流の保険選びのポイントをまとめました。

※巻頭特集「保険の専門家に聞きました!」は、 ファイナンシャルプランナー(FP)の方々ご自身が加入している保険商品を公開しています。


保険選びの極意!

まず、目ぼしい保険を価格.com 保険 で資料を取り寄せて自習!

次に、「ほけんの窓口」 など保険ショップ(乗合代理店)で基礎や保険料の相場観を掴む!
最後に、 「マネモ」 などで信頼できる専門家=FP(ファイナンシャルプランナー)を見つけて、 相談・納得してから加入することをお勧めしています。

確かに面倒!ですが、保険は、家の次に高い買い物です。 支払うことになる保険料の総額を計算してみれば、省けない労力です。


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