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2008年02月04日
JALカードOPクレジット(小田急カード)を比較【逆】審査
「JALカードOPクレジット(小田急カード)」入会の前に
| 総合的な格付け |
| 利益還元率 |
| ポイントの使いやすさ |
「小田急線沿線にお住まいで小田急系列をよく利用する人」には、願ってもない夢のようなクレジットカードです!
● JALカードOPクレジットの最大の特徴は、「乗車ポイント」
小田急線の「乗車回数」に応じて、小田急乗車ポイントが運賃の3~最大7%獲得できます。- 11~20回=3%、21~30回=5%、31回以上=7%と還元率が決定
- 「ポイント付与率×総額運賃」が乗車ポイントとして付与されます。
- 小田急乗車ポイント【公式】
PASMOオートチャージサービスで「200円につき1マイル」マイルが貯まります。
【オートチャージ・シュミレーション】例えば3,000×3回=9,000円分のオートチャージで、 普通カードでも45マイル(1マイル2円換算としても900円分)還元されます。
● 小田急百貨店での「還元率の高さ」も際立ちます!
小田急百貨店での(前年度の)年間利用金額に応じて、最低でも5%~最大10%という超高還元率です!しかも、小田急ポイントサービス加盟店での利用の場合、 JALマイルと小田急ポイントがダブルで貯まる仕組みになっています。 ※年会費を払うクレジットカードに抵抗があっても、東急線沿線にお住まいの方は試してみて損はしないと思います。 (普通カードの初年度は、年会費無料です!)
【結論】小田急提携店の高還元率と乗車ポイントの威力は世界レベル!
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「JALカード」は、小田急と提携することでデメリットを克服することになりました!
貯まったマイル・ポイントは、相互交換ができます。(東急TOPと同レート)
- 10,000マイルを10,000ポイントへ移行できます。
- 2,000ポイントを1,000マイルに移行できます。
【注目ポイント】マイルとポイントの相互交換ができるので、お買物に使えます=貯まったマイルやポイントが無駄になりません!
「JALカードOPクレジット(小田急カード)」のもう一つのデメリットは、 TOKYUポイント加盟店以外でのお買物や公共料金の支払い等「普段使いの時の還元率の低さ」です。 (普段使いでは、「200円=1マイル」と物足りません!)
【改善技】ショッピングマイルプレミアム登録で、普段使いの還元率が大幅に上がります!
2,100円追加してJALカードショッピングマイル【公式】を登録すれば、 マイル2倍獲得となり大幅に改善されます!(「100円=1マイル」の付与レート)【ここで、逆審査!】「JALカードOPクレジット」は、JALTOP(東急)カードでは可能な「ポイントをPASMOに再チャージできる」「Edyチャージでポイントが付与される」ができきません!
この辺がデメリットですが、「小田急百貨店や加盟店での還元率が、TOP(東急)カードより高め」「1ポイントから1円として使える」といったJALTOP(東急)カードには無いメリットもあります。(うむっ・・・)
これで、「JALカードOPクレジット(小田急カード)」が普段使いでも高い還元率の最強のカードになります!
家族でマイルが合算できる「JAL家族プログラム」や、 格安ツアーでも正規運賃と同じだけマイルが貯まる「ツアープレミアム」も合せ技として使えれば最高です。【シュミレーション】公共料金などの普段使いのカード支払いが月に10万円あったとした場合、 1年間で「10万円×12÷100 =12000マイル」獲得できる計算です。 これに小田急百貨店や提携店でのショッピングと「乗車ポイント」「PASMOチャージ」を加算すれば、 陸上生活だけでも1年間で無料航空券に手が届く!(はず)
(年会費2,100円+ショッピングマイルプレミアム登録費2,100円の計4,200円は、必要経費と割り切りましょう!)
「JALカードOPクレジット(小田急カード)」入会申し込み前の注意点
【注意点】乗車ポイント
- 定期券区間内のみのご乗車は、乗車ポイントの対象にはなりません。
- 乗り換え乗車の場合は、小田急線のご利用分が乗車ポイントの対象となります。
- 家族会員PASMOの乗車回数、対象運賃総額を合算することはできません。
- 貯めた小田急ポイントをPASMOにチャージすることはできません。
小田急お客さまセンター 9:00AM~7:00PM 年中無休
03-3481-0066(*音声ガイダンスにより4番を選択)
【注意点】PASMO定期券
「JALカードOPクレジット(小田急カード)」は、オートチャージ機能付PASMOに定期券情報を 自動券売機などで書き込み・変更できます。※手持ちの小田急発行の磁気定期券は、お手元に届いたオートチャージ機能付PASMOに移すことが可能です。
※駅で購入したPASMOでは、オートチャージサービスは利用できません。
【注意点】ETCカード
「JALカードOPクレジット(小田急カード)」のETCカードは、年会費無料です。※小田急カード専用デスク
0422-72-0030(9:00~21:00/年末年始休)
【注意点】オートチャージ
オートチャージ対応PASMOは、入会時に同時に申し込む必要があります。 「JALカードOPクレジット(小田急カード)」は、残高が2,000円以下になると自動的にPASMOに3,000円がチャージされます。 (もちろんチャージ金額もマイル付与対象です。)※貯まったポイントをPASMOへ再チャージはできません。
【注意点】モバイルSuica へのチャージ
「モバイルSuica」チャージ用クレジットカードとして登録する場合は年会費1,000円が必要。 (もちろんマイル付与の対象となります。)【注意点】家族会員カード
「JALカードOPクレジット(小田急カード)」には、家族会員カードがあります。(普通カードの子会員年会費=1,050円)投稿者 watagonia : 14:45
JALカードTOP&clubQを比較【逆】審査
「JALカードTOP&clubQ」入会の前に
| 総合的な格付け |
| 利益還元率 |
| ポイントの使いやすさ |
「東急線沿線にお住まいで東急系列をよく利用する人」には、願ってもない夢のようなクレジットカードです!
TOKYUポイント加盟店【公式】利用の場合、 JALマイルとTOKYUポイントがダブルで貯まる仕組みになっています。
例えば、東急ストアで200円のお買物をすると、「1マイル」と「1TOKYUポイント」が同時に貯まります。
※年会費を払うクレジットカードに抵抗があっても、東急線沿線にお住まいの方は試してみて損はしないと思います。 (普通カードの初年度は、年会費無料です!)
【結論】東急、TOKYUポイント加盟店のダブルゲットの威力は超巨大!
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「JALカードTOP&clubQ」は、東急と提携することでデメリットを克服することになりました!
貯まったマイル・ポイントは、相互交換ができます。
- 10,000マイルを10,000ポイントへ移行できます。
- 2,000ポイントを1,000マイルに移行できます。
- 1000ポイント=1000円でPASMOへチャージすることができます。
【注目ポイント】マイルとポイントの相互交換ができるので、お買物に使えます=貯まったマイルやポイントが無駄になりません!
「JALカードTOP&clubQ」のもう一つのデメリットは、 TOKYUポイント加盟店以外でのお買物や公共料金の支払い等「普段使いの時の還元率の低さ」です。 (普段使いでは、「200円=1マイル」と物足りません!)
【改善技】ショッピングマイルプレミアム登録で、普段使いの還元率が大幅に上がります!
2,100円追加してJALカードショッピングマイル【公式】を登録すれば、 マイル2倍獲得となり大幅に改善されます!(「100円=1マイル」の付与レート)【ここで、逆審査!】「JALカードTOP&clubQ」は、小田急(OPクレジット)にはある「乗車ポイント」が付きません!東急百貨店や加盟店での還元率も若干ですが、小田急(OPクレジット)に劣ります。
この辺がデメリットですが、「Edyチャージでポイントが付与される」「ポイントをPASMOに再チャージできる」といった小田急(OPクレジット)には無いメリットもあります。(うむっ・・・)
これで、「JALカードTOP&clubQ」が普段使いでも高い還元率の最強のカードになります!
家族でマイルが合算できる「JAL家族プログラム」や、 格安ツアーでも正規運賃と同じだけマイルが貯まる「ツアープレミアム」も合せ技として使えれば最高です。【シュミレーション】公共料金などの普段使いのカード支払いが月に10万円あったとした場合、 1年間で「10万円×12÷100 =12000マイル」獲得できる計算です。 これにTOKYUポイント加盟店でのお買物や交通費を加算すれば、陸上生活だけでも1年間で無料航空券に手が届く!(はず)
(年会費2,100円+ショッピングマイルプレミアム登録費2,100円の計4,200円は、必要経費と割り切りましょう!)
「JALカードTOP&clubQ」入会申し込み前の注意点
【注意点】PASMO定期券
「JALカードTOP&clubQ」は、同時に申し込むオートチャージ対応PASMOに東急線各駅の定期券売り場や自動券売機で定期券情報の書き込みをしてもらえば使えます。※東急の定期券は、全駅の券売機でクレジットカード購入できます。(東急定期券購入時はショッピングマイルのみがたまります。)
【注意点】ETCカード
「JALカードTOP&clubQ」のDC ETCカードは、年会費無料です。【注意点】オートチャージ
オートチャージ対応PASMOは、入会時に同時に申し込む必要があります。 「JALカードTOP&clubQ」は、残高が2,000円以下になると自動的にPASMOに3,000円がチャージされます。 (もちろんチャージ金額もマイル付与対象です。)【注意点】モバイルSuica へのチャージ
「モバイルSuica」チャージ用クレジットカードとして登録する場合は年会費1,000円が必要。 (もちろんマイル付与の対象となります。)【注意点】家族会員カード
「JALカードTOP&clubQ」には、家族会員カードがあります。(普通カードの子会員年会費=1,050円)投稿者 watagonia : 14:24
2008年02月01日
「JALカードSuica」を比較【逆】審査
「JR東日本をよく利用する人」には、願ってもない夢のようなクレジットカードです!JR東日本「みどりの窓口」での定期券購入やSuica入金(チャージ)・新幹線利用などの利用では、 「1000円=6ポイント」とショッピングマイルプレミアム同等の超高マイル取得率です!
※年会費を払うクレジットカードに抵抗があっても試してみて損はしないと思います。 (普通カードの初年度は、年会費無料です!)
【結論】定期券購入やSuica入金(チャージ)などJR東日本利用時は、メリット巨大!
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「JALカードSuica」の最大のデメリットは、お買物や公共料金の支払い等の普段使いの時の還元率の低さです。 (普段使いには、ビューカード-JCBカード扱いとなり1000円=2ポイントと損!還元率に直すと0.5%前後です。)
- JAL航空券(JALカード扱い)=◎(高還元率)
- JR東日本「みどりの窓口」(Viewカード扱い)=◎(高還元率)
- 普段使い(ビューカード-JCBカード扱い)=×(低還元率)
【裏技】ショッピングマイルプレミアム登録で、普段使いの還元率が大幅に上がります!
2,100円追加してJALカードショッピングマイル【公式】を登録すれば、マイル2倍獲得となり大幅に改善されま す!(100円=1マイル)これで、「JALカードSuica」が普段使いでも高い還元率の最強のカードになります!
【ここで、逆審査!】「JALカードSuica」をお得!に使おうとすると、年会費や登録料がかかり過ぎます!「JALカードSuica」は、2,100円追加してJALカードショッピングマイル【公式】を登録しない限り、低還元率のままです!つまり、実質年間4,200円の年会費が必要ということになります。
また、家族のマイルが合算できる「家族プログラム」も登録料こそ無料なものの、家族会員の年会費2,100円(普通カード)が必要です。
しかも、ETCカードも500円の年会費が必要です。(小田急や東急は無料なのに・・・)
- 普通会員の年会費=2,100円
- ショッピングマイル=2,100円
- ETCカードの年会費=500円
- 家族会員の年会費=2,100円(1名)
「JALカードSuica」入会申し込み前の逆審査!【注意点】
【注意点】ETCカード
「JALカードSuica」のETCカードは、500円(税込)の年会費が必要です。(ビューカードセンター:03-5334-1235)【注意点】オートチャージ
「JALカードSuica」は、内蔵されたSuicaへのオートチャージに対応しています。(PASMOへのオートチャージは対応していません。)【注意点】家族会員カード
「JALカードSuica」には、家族会員カードはありませんが、 本会員になることで「JALカード家族プログラム」は可能です。【注意点】JCBとしてのメリットは消えます!
普段は、ビューカード-JCBカード扱いです。 JCBのショッピングガード保険・MyJCB・OkiDokiポイントプログラムなどのJCBサービスは利用できません。【注意点】Suica定期券
「JALカードSuica」には、Suica定期券の機能が付けられません。Suica定期券を別に持つ必要があります。投稿者 watagonia : 18:44