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おすすめ収入保障型定期保険【2019年度版】(安い収入保障保険を探してみました!)

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安い収入保障保険を探してみました!

【2019年追記】収入保障保険は、昨年から値下げラッシュとなり数年前に加入した収入保障保険でも見直し必須となりました。
収入保障保険は、保険会社・保険商品による保障内容に大差は無いので、シンプルに保険料が安いものがオススメです。 ( 死亡保険と違い保険金の支払いが年金方式で受け取るので、保険料は安く設定できる仕組みです。) 一括払いにすると受取額の支払いに対しての税金が少なくて済むので、

20代・30代・40代・50代世代や男女を問わず試算で最安が多かったのは、FWD富士生命「FWD収入保障」の無解約返戻金型収入保障保険2です。 配偶者同時災害死亡時割増特則も無料付帯なので、「万が一」という保険本来のリスク管理に推薦致します。(特に、共働き・自営業の方で、お子様がいらっしゃるご家庭に最適!)

※一括受け取り率=年金方式と比べて、一括受け取りにした時の受取総額率(約100%=目減りしない同額)

就業不能保険は、アクサの一択!

就業不能保険は、意外と抜け落ちているケースがほとんどの「自営業者・個人事業主が長期間働けないリスク」をカバーする保険です。 特に単身者ならば、生命保険(死亡保障)よりも優先順位が高くしたい心強い保険です。 他社のメリット・デメリットを研究し尽くしたうえで設計されたアクサダイレクト「働けないときの安心」が、保障内容や給付条件と保険料のバランスが良く一択の状況です。 ちなみに住宅ローンも心配ですが、 じぶん銀行「全傷病団信」など団体信用生命保険の特約があります。 (精神疾患を除く長期入院・就業不能で住宅ローン残高がゼロ・50%など)



保険 おすすめ掛け捨て型 収入保障保険

【収入保障が割安】定期死亡保険より支払総額が安くなる 収入保障型定期保険

収入保障保険とは?働けなくなった時の保障だと思いがちですが、所得補償ではなくて死亡保障です。 (働けなくなった時の保障は、就業不能保険となります。)

自営業者や単身世帯は、死亡保険金よりも病気や怪我などによって働けなくなった場合の収入減 に備える「生きていくための保険」として収入保障保険が選ばれています。

【結論まとめ】 死亡に備える収入保障保険オススメは、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」

収入保障保険は、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」の一択!

保険料改定で最安クラス(健康割引き・だんだん割が評判。終身に移行も可能)
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「リンククロス じぶんと家族のお守り」
「健康チャレンジ制度」も開始されて、 加入後に健康状態が改善すれば、優良体割引が適用されます。 逆に悪化した場合は、定期保険に変更して保障を確保できます。(違う保険に変換機能アリ)= 契約後に自分の都合や健康状態によって、保障を調整できるメリットは素晴らしく大きいです! (就業不能やメンタル系疾患にも特約で対応できます。)

就業不能保険は、日本生命「もしもの時の・・・生活費」の一択!

保障が広く手厚い(主婦も加入できて、精神疾患も保障、仕事復帰後も給付継続)
日本生命「もしもの時の・・・生活費」

シンプルで安いのは、アフラック「給与サポート保険」と、ライフネット生命「働く人への保険2」、 保障の手厚さなら、三井住友あいおい生命 「&LIFE新総合収入保障保険」

「対象疾病の範囲」「就業不能判定基準」「仕事復帰後の支払い」が各社まちまちなので、そこと保険料のバランスが比較ポイントです。 保険料が安く、疾病を問わず対象で在宅療養でも支給されるアフラック「給与サポート保険」とライフネット生命「働く人への保険2」の2商品がオススメです。 少し気になるデメリットは、免責期間の60日(病気やケガで働けなくなってから60日は保険金が下りない)という点。

【2019年追記】 保障の手厚さで選ばれていた、三井住友あいおい生命 「&LIFE新総合収入保障保険」ですが、保険料改定によって全世代で保険料最安クラスになりました。 (こちらは、公的機関の認定が必要ですが免責期間無しです。) 死亡・介護・障害・就業不能を、まとめて確保できるので、別々に加入するよりも保険料が安くなるので経済的です。

公的認定(障害年金1・2級)で給付継続
アフラック「給与サポート保険

シンプルで保険料が安い
ライフネット生命「働く人への保険2」 、 住友生命「プライムフィット

FPの評価が高い収入保障保険
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「家族のお守り(非喫煙健康体)
三井住友あいおい生命 「&LIFE新総合収入保障保険

健康に難ありなら(割引条件が「非喫煙者」のみ)
東京海上日動あんしん生命「家計保障定期保険NEO

ストレス性疾病特約で5疾病に対応する
チューリッヒ生命「収入保障保険プレミアム

定期保険よりも、さらに安い保険」として定着した収入保障型定期保険
収入保障保険は遺族が給付金を毎月あるいは毎年受け取る(死亡保険金を分割払いする)ため、保険料を安く設定できます。

おすすめ収入保障型定期保険

年金形式で受け取れて、健康な人は保険料が割引になる死亡保障がおすすめです。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「家族のお守り」は、非喫煙健康体料率特約と 特定疾病診断保険料免除特約(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)が付加できます。 (5年ごとに保険料が5%づつ安くなる「だんだん減」払いなら、さらに割安) 2017年4月発売の三井住友海上あいおい生命「&ライフ新総合収入保障(V型)」は、就業不能状態をカバーする特約があり 収入保障だけでなく就業不能・介護保障にも備えられる万能タイプです。 (非喫煙・優良運転者割引有り)
2016年11月発売の東京海上日動あんしん生命「家計保障定期保険NEO就業不能保障プラン」は、 60日以上の就業不能状態か180日以上の要介護状態が継続すると、入院給付金に加えて毎月の給付金が支払われます。 (喫煙者でも割安。一時金特約有)
オリックス生命「キープ」はシンプルながらも保険料が安く(タバコを吸う人にとっては最安)、 一定期間の給付金を上乗せできる「年金月額上乗特約」により教育費がかさむ時期の給付金を手厚くすることができます。

メットライフ生命「収入保障保険マイディアレスト」は、非喫煙保険料率に該当すると保険料が安いです。 月額保険金5万円から選べ割安なアクサダイレクト「カチッと収入保障2」や非喫煙優良体なら保険料が割安な チューリッヒ「収入保障保険プレミアム」もFPからの評価が高いです。 最後に紹介したいのが、メディケア生命「メディフィット収入保障」 はシンプルで健康体割引(「喫煙の有無・BMI値・血圧値)が使えれば、保険料が安くオススメです。(通販不可・対面販売のみ) 「三大疾病(がん、心臓疾患、脳血管疾患)となった際の保険料支払いが免除されやすい」というメリットがあり、口コミで人気があります。

ネオファースト生命の「ネオdeしゅうほ」も健康割引適用ができれば保険料が格安です。 三大疾病給付期間の制限が無い(通常、5年など期間制限がアリ)ので、保険期間の満期まで継続して給付を受けることができます。 大幅な値下げで割安感がでたのが、T&Dフィナンシャル生命の「家計にやさしい収入保障」 喫煙者でも健康ならば、保険料の割引があります。 就業不能保険は、 病傷手当の無い自営業・個人事業主が一番に検討すべき保険です。 保障選択の自由度が高い ライフネット生命「働く人への保険2」 や 重篤な5疾病とメンタル疾患もカバーして(回復しても年金が受け取れる) チューリッヒ生命「くらすプラス」 が保障と保険料のバランスが良く人気があります。
保険料は上がってしまうものの・・・ 日本生命「もしものときの・・・生活費」は、ケガ・病気・精神疾病問わず保障してくれる安心感があります。
※まずは、勤務先や業界団体の「団体所得補償保険」や「団体長期障害所得補償保険」から確認してみましょう。 (それ以外の方は、全国税理士共栄会の団体加入も)

▼ その他の収入保障型保険

非喫煙優良体料率なら、マニュライフ生命「こだわり収入保障」・三井住友海上きらめき生命「GK生命の保険・収入保障」がおすすめ。


【まとめ】生命保険は、収入保障型の時代へ・・・

メットライフアリコ「スーパー割引けんこう定期保険(非喫煙優良体)」 は確かに保険料が激安です、 しかし、そもそも煙草を吸わないで健康体な人は、生命保険の優先度は低いと思います。

喫煙者で不健康(ストレスの多い生活をしているなど)な人こそ、生命保険への加入を検討する必要があります。 そこで、おすすめできる生命保険は、普通体でも割安な保険料の オリックス「ブリッジ」アクサダイレクト生命「カチッと定期」です。

「保障額を年々下げることで、保険料を節約できる」収入保障型の保険が、 死亡保障を割安に確保したい子育て世代を中心に生命保険選びの主流になりつつあります。

今、発売されている中でのおすすめ保険は、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「家族のお守り」です。 特に、50代以降の煙草を吸わない禁煙者であれば断トツの安さです。


※就業不能・所得補償保険は、個人事業主・フリーランス・経営者など適した保険です。 (給与所得者には不要と考えます)



【 保険選びは、悩む前に、まず行動!】 「自分で勉強 → 専門家FPに相談」


 

【最適・最短・最安】賢い保険の選び方

ステップ.1 まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

ステップ.2 乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

ステップ.3 自分が保険に入る目的を再整理して、FPに相談!保険料と家計のバランスを客観的にみてもらう。

ステップ.1 資料請求

まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

保険商品についてまったく知識が無い人は、相談前に人気保険の資料請求をしてしてみましょう。 保険用語に慣れ相場観を知るだけでも、相談時の納得感が違います。一括資料請求サイトが便利です。 (資料請求する保険も分からない場合は、私のオススメ保険を参考にしてみてください。)

ステップ.2 保険代理店で相談

乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

お店やスタッフによって提案する保険が違う場合もあるので、なるべく取り扱い保険会社数の多い乗合代理店を2社以上回ってみましょう。 契約者が支払う保険料は、どのお店でも変わらないので、加入後もしっかりフォローしてくれそうな代理店で加入しましょう。

ステップ.3 保険料と保障内容を比較

「加入目的」にかなう保険を比較、最後は月々の保険料で選ぶ!

自分が保険に入る目的がハッキリすれば、「加入目的」にかなう保険商品が見えてきます。 あとは、保険料と保障内容の比較だけですが、ここが一番大切なのでプロの意見を聞きたいところです。
月々払うことになる保険料と家計(貯蓄)のバランスを客観的に判断してもらいましょう。



賢い保険の選び方のポイント
どうぞ、お友達申請お願いします! 30代のある日「保険にそろそろ入ろうかな」と思い立ちました。
「保険が似通ったものばかり」になっている理由は、規制が厳しく(新しい保険に)許可が下りにくいという理由からでした。 「保険選びの分かりにくさ」も「保険商品の比較広告の禁止」という規制が理由でした。(暇だけはあったので、かなり調べました!)

今回は、かなり苦戦してしまったので 保険選びの専門家(ファイナンシャルプランナー)の皆さんの手を借りながら、 「いさじJoeおじさん」流の保険選びのポイントをまとめました。

※巻頭特集「保険の専門家に聞きました!」は、 ファイナンシャルプランナー(FP)の方々ご自身が加入している保険商品を公開しています。


保険選びの極意!

まず、目ぼしい保険を「保険市場」 で資料を取り寄せて自習!

最後に、 「LIFULL保険相談」 などで信頼できる専門家=FP(ファイナンシャルプランナー)を見つけて、 相談・納得してから加入することをお勧めしています。

確かに面倒!ですが、保険は、家の次に高い買い物です。 支払うことになる保険料の総額を計算してみれば、省けない労力です。


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