「公共料金や税金・・・これもできるぞ!クレジットカード払い」
水道料金・保険・NHKの受信料・新聞購読料・家賃・国民年金保険・自動車税・固定資産税(都市計画税)・住民税・国民健康保険料などなど、
クレジットカード払いできるようになってきた支払いが増えてきました。(地方により対応は異なりますが、いずれはクレジットカード払いや電子マネーに対応していくと思われます)
※公金や水道代の対応地域を調べるには、FamilyMart(各種料金のお支払い)のページがまとまっていました。
● 公共料金・税金OKなコンビニ
通常カード払いできない公共料金や税金などは、ファミリーマートでファミマTカードがお得です。
100円で0.25%のTポイントが貯められます。(付与率は少ないものの、公金でマイルを貯める唯一の手段です。)
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【4月生まれの方に朗報!】 国民年金を「ライフカード」払いすれば、毎年5,000円分のJCBギフトカードが貰えます!
「ライフカード」は、誕生月のポイント5倍制度というのがあります。
4月生まれの方が国民年金を1年前納「ライフカード」払いするだけで、5,000円分のJCBギフトカードに交換できるポイントが貰えます。
(クレジットカード納付登録書を提出すれば、4月末日に立替納税されます。
ライフカードさんに問い合わせた所、「国民年金保険料も誕生月ポイント・各種ボーナスポイントの対象」とのことでした。)
※国民年金は、口座振替割引があります。還元率1%以下のカードならば、口座振替割引の方が得です。
「公共料金等クレジットカードへの支払い変更窓口」
JCBカードやVISAカードの
ページが参考になります。
電気・ガス会社の連絡窓口一覧表
電力会社
● 公共料金払いが一番お得なカードとは?
電気料金などの公共料金・携帯電話料金などの引き落としで2倍のポイントが貰えるカードです。(オール電化なら4倍!)
ANAマイルや商品券などに自動移行してくれる点も便利です。詳しくは公式サイトでお確かめください。
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ガス会社
固定電話
携帯電話
● お家NTTで携帯ドコモの人なら・・・
固定電話の料金と携帯電話の料金などをまとめてくれる便利な「NTTグループ料金おまとめサービス」があり、
4000ポイントで2,000円キャッシュバックしてくれます。年会費無料です。
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JCB・VISAカードのページをチェック
公共料金で、マイルを貯めれば特典航空券も現実的!
例えば、合わせて毎月5万円の支払いがあるとすれば、それだけで3年以内に15,000マイル=特典航空券が獲得できます。
フライトがあったりショッピングプレミアムに加入すれば、もっと早く特典航空券に手が届きますね。
公共料金支払に最も有利なクレジットカード
【結論】メインカードに集約派は「楽天カード」「SBIカード」「電鉄系JALカード」、公共料金専用なら「ライフカード」
● 貯まったポイントの使いやすさで選ぶなら、最低でも1%以上の高還元率を期待できる【 楽天カード 】=年会費無料
● マイルやポイントよりも現金還元なら、1.2%の高還元率で引落口座にキャッシュバックしてくれる【 SBIカード 】=年会費無料
● 年会費を払っても、お得なのは【 電鉄系JALカード 】=ショッピングマイルプレミアムの特約(2,100円)を利用すれば、公共料金でも2倍のマイル獲得!
● 公共料金専用に作るなら【 東京電力Swichカード 】=公共料金等の支払いに対してポイントが通常の2倍!
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私自身は、ポイントやマイルは貯めるより使う方が難しいと思うので,
貯まったポイントが使いやすい「楽天カード」をメインカードにしています。
楽天市場や楽天トラベルもよく利用するので、まさに「高還元率」で、「貯めたポイントが無駄にならない」カードです。
(マイルは期限が切れるし、景品カタログでは使うのに苦労していました。)
面倒な支払いの変更手続きも「一気にやる」ことで、苦になりませんでした。
他にも「海外旅行での外貨購入は、トラベレックスでJCBで買う」
「切手の購入は、切手ショップでカード払い」
【逆に審査】クレジットカード選びのポイント
10年ぶりにクレジットカードを作るために調べまくっていたら(貧乏だけど暇だけはあるので)、
クレジットカード業界に少しだけ詳しくなってしまいました。
私自身は、10年以上持っていた「セゾンカード」を捨て「楽天カード」をメインカードにしました。
そして、引き落とし系の支払や買い物をなるべくカード経由に切り替えました。
結果、楽天のポイントが貯まりまくるようになったので、楽天での買い物が増えました。(楽天の思う壺状態です・・・)
ガソリン代を節約したい・食費など生活費がかさむ・出張が多い・仕事で家電製品を買うことが多いなど
ひとりひとりの生活スタイルや好みによって、お得なカードは違います。
実質還元率の高いカードの中から、自分に合ったカードを選びましょう。
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おすすめ「リンク」
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