【逆に審査】クレジットカード比較のポイント

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誰でも間違い無いカードは「楽天カード」

「年会費無料」審査も厳しくなく、ETCや家族カードも有り、VISAも選べるので、クレジットカードを一枚選ぶなら「楽天カード」をお勧めしています。

クレジットカード 私の結論は「楽天カード」とキャッシュバック系高還元率カードです!

楽天カード 
総合的な格付け
利益還元率
ポイントの使いやすさ
 
漢方スタイルクラブカード
漢方スタイルクラブカード 
総合的な格付け
利益還元率
ポイントの使いやすさ

【最強の2枚】 「楽天カード」と「P-oneカード」
比較のポイントは、還元率・年会費・使い易さ。

年会費無料派なら楽天カード
(何と言っても、ポイントの貯め易さと使い切り易さが抜群。結局、私も楽天カードを選びました。 入会キャンペーン専用ページブックマークして入会キャンペーンを待つべし!) 節約にはキャッシュバック系高還元率カード
(特に「P-oneカード」なら自動で1%請求から還元(値引き)してくれます。年会費や手間より還元率重視の方には、1.5%漢方スタイルがおすすめです。) どうしても無料航空券を狙うなら電鉄系JALカード
(年会費とショッピングプレミアムで5,250円の出費は大きすぎて、おすすめできません。)

簡単に整理すると・・・

楽天ユーザーなら楽天ポイントで還元される「楽天カード」

キャンペーンなどで使う毎に、ボーナスポイントが付与されるので、 最終的な還元率は計算できないほど凄い数字になります。 (ポイント払いのお買い物にもポイントが付与されます。私はヘビーユーザーなので、特に還元率が大きいのかも知れません。 詳しくは楽天カード作りました!のページをご覧ください。)

ポイント還元を実質値引きで欲しい場合は「漢方スタイルクラブカード」

ポイントで余計な買い物(衝動買い等)をしないで済むので、節約・倹約に向いています。

「楽天カード」「漢方スタイルクラブカード」は、どちらも最終的な還元率が 他のカードに比べて断トツに高いので、どちらかをメインカードにすれば間違いありません。

また、どちらもnanacoチャージでもポイントが付与されるので、 セブンイレブンでの公共料金の支払いでも間接的に還元されます。



【2017年】私もメインカード変更「楽天カード」→「漢方スタイル」

メインカードを「漢方スタイルクラブカード」に変更しました。(2017年現在)
楽天ポイントを使う楽しみも名残り惜しいですが、気が付いたら無駄遣いばかり・・・。

「漢方スタイルクラブカード」なら、ポイントを支払からの値引きに利用できる(実質的なキャッシュバック) のでクレジットカードを節約に利用するという本来の目的に戻れました。

唯一のデメリット「年会費(1,575円)」は、21万円以上のカード利用で回収できます。
還元率が高くて倹約に適するクレジットカードを探しまくって辿り着いた私の結論 は、年会費有料でも最終的にベストの「漢方スタイルクラブカード」でした。

【逆審査】nanaco3%・Ponta等価交換の、リクルートカードプラスとの比較

2%の超高還元率でPontaポイントに交換できるようになったリクルートカード(プラス)は、 楽天カードと同じく使うこと前提の高還元率なので、私的には却下です。 「ポイントを貯め易く・使い易い」がカード選びの原則です。
貯まったリクルートポイントをPontaポイントに交換すれば、 ローソンでの公共料金払い(お買い上げポイントは付きません)などで使えるものの、継続的に使い易い(節約に役立つ)とは言えません。

※キャッシュバック系の「漢方スタイル」や「P-oneカード」は、ポイント分請求額から値引きされるので、 「ポイントを使わないで良い=無駄遣いが減り節約になる。」という理想的なカードです。


【2016年すべてを覆す最終結論】「P-oneカード」で放置!
おすすめクレカ?高還元率?ポイント交換? もう、しら寝!

実は、私もそうなのですが、、、
ポイントを使うのって結構疲れるんです(特に40代以降・笑)
それにポイントで買ったものって、意外と後々「これ無駄遣いやったな〜」と後悔することもしばしば(笑)
最近、話題の楽天カードやリクルートカードですが、使うこと前提の高還元率なので、私的には全て却下です(キッパリ!)

もう何も言いません! キャッシュバック系自動値引きの「P-oneカード」でクレカ騒動に終止符を打ちましょう!



貯まったポイント分を請求額から値引きしてくれるのがキャッシュバック系のクレジットカードです。 「ポイントを貯め易く・使い易い」が正しいカード選びの原則ですが、 「ポイントを使う必要もない」のがキャッシュバック系の本当に素晴らしい所です。 (たとえポイントでも「買う」という行動が無い=無駄遣いが発生しない!)
キャッシュバックで還元率1%、これが将来的にも落ち着くラインだと思います。 漢方スタイル等の場合、専用サイトでポイント利用手続きをしなければならないのですが、「P-oneカード」なら自動的に1%値引きし続けてくれます。 (もちろん水道光熱費など公共料金も1%値引き。しかも永年の年会費無料!)

放置で常に1%オフ!時間も労力も不要、これが一番のお得! ▼ 下の記事も読む必要ありません(完)

クレジットカード 自分に合ったクレジットカードを2枚選ぶ方法

クレジットカード選びの最重要ポイントは「実質還元率」

実質還元率の高いカードの中から、自分の出費に合っていて欲しい特典が得られるカードを選ぶことです! (当たり前すぎて、すいません・・・)

メインカードには、「安定的に高還元率を得られる」カードを選ぶ。
サブカードには、「出費の種類に応じて重点的に還元、もしくは直接値引きされる」カードを選ぶ。 (そして、メインカードとサブカードの間でポイント移行できればベストです!)

【まとめ】還元率が、1%以上なら合格!
貯まったポイントを無理なく使い切れるクレジットカードが結局はお得!

1%以上のポイント還元率なら、合格!
(還元率の相場は、0.5〜1%前後です。1%以上あれば「お得!」と思って下さい。)

「ポイントやマイルが無駄にならない」カードを選ぶべし!
(マイルの期限が切れたり、景品カタログで使うのに苦労していませんか?)

クレジットカードを使わない人は、年会費無料カードを選ぶべし!
(逆に良く使う人は、年会費有料のカードが有力な選択肢に。)

カード支払いできないか、支出を見直すべし!
(公共料金を引落しにしていたり、お買い物を現金で払っていたら還元率分損をしています。)

電子マネー(nanaco)を、有効活用すべし!
(セブンイレブンでのnanaco払いなら、公共料金の支払いも間接的に還元されます。)

【隠れ結論】実は、還元率より「貯まったポイントの使い易さ」の方が大事だと思います。
情報が古くてすいませんが、なんでも東洋経済2007年1月号によると、マイレージ・ポイントの発行額は1兆円を超え、 上場企業の未使用ポイントの負債総額は3,200万円を超えているだろうとの事。 つまり、ポイントは貯めるより使う方が難しいのです!
※ちなみに私は、10年間セゾンカード(還元率0.5%)でしたが、楽天カード(還元率1%以上)に変更しました。 支払の1%〜還元の威力を感じると同時に、ポイントの使い易さを実感しています。

メインカードにおすすめの高還元率クレジットカード



サブカードにおすすめの出費別クレジットカード




クレジットカード比較のポイント

  • ポイントの実質還元率(店頭割引率)
  • 貯まったポイントの使いやすさ
  • ポイントの移行(ポイントの集約)のしやすさ
  • 年会費無料で十分!(ただし、ANA・JALカードは別)
  • 流通・交通などカード自体の割引やサービスの有無
  • 旅行傷害保険や電子マネーへの対応
などのチェックポイントを確認しましょう。

中でも大事なのは、ポイントの実質還元率(店頭割引率)です。
実質還元率が、1%を超えていればそのカードを選んで間違いないでしょう。
また、自分のライフスタイル・よく使うお店に照らし合わせて選ぶことがポイントです。

1枚で完璧なカードはあまり存在しないので、2枚〜3枚のカードを上手に使い分けて「ごほうび」ゲットと節約生活を実現しましょう。





【逆に審査】クレジットカード比較のポイント
なんせ、疲れました・・・

公共料金や食費など生活費をクレジットカード経由で支払うとお得なのは分かっているものの、種類が多くて統一された基準が無いので、ほってある人も多いのではないでしょうか?

カードの知識ゼロから始めたクレジットカード選び。

日経トレンディ・DIME・本屋・図書館・インターネットと調べつくした結果、私が選んだのは・・・

  • 楽天カード
  • 漢方スタイルクラブカード
でした。

今回のカード選びで、もっと大事にしたポイントは「ポイントの実質還元率」です。

ポイントの実質還元率が高いという事は、ポイントが得やすく使うときにポイントの価値が高いという事です。

結局、私はポイント還元率が高く、もらったポイントが楽天市場で使える楽天カードを選びました。


どうぞ、お友達申請お願いします! 10年ぶりにクレジットカードを作るために調べまくっていたら(貧乏だけど暇だけはあるので)、 クレジットカード業界に少しだけ詳しくなってしまいました。
私自身は、10年以上持っていた「セゾンカード」を捨て「楽天カード」をメインカードにしました。 そして、引き落とし系の支払や買い物をなるべくカード経由に切り替えました。 結果、楽天のポイントが貯まりまくるようになったので、楽天での買い物が増えました。(楽天の思う壺状態です・・・)
ガソリン代を節約したい・食費など生活費がかさむ・出張が多い・仕事で家電製品を買うことが多いなど ひとりひとりの生活スタイルや好みによって、お得なカードは違います。 実質還元率の高いカードの中から、自分に合ったカードを選びましょう。



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