|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||
中でも大事なのは、ポイントの実質還元率(店頭割引率)です。 実質還元率が、1%を超えていればそのカードを選んで間違いないでしょう。 また、自分のライフスタイル・よく使うお店に照らし合わせて選ぶことがポイントです。 1枚で完璧なカードはあまり存在しないので、2枚〜3枚のカードを上手に使い分けて「ごほうび」ゲットと節約生活を実現しましょう。 |
ISJ流クレジットカード選びのポイント
なんせ、疲れました・・・ 公共料金や食費など生活費をクレジットカード経由で支払うとお得なのは分かっているものの、種類が多くて統一された基準が無いので、ほってある人も多いのではないでしょうか? カードの知識ゼロから始めたクレジットカード選び。 日経トレンディ・DIME・本屋・図書館・インターネットと調べつくした結果、私が選んだのは・・・
今回のカード選びで、もっと大事にしたポイントは「ポイントの実質還元率」です。 ポイントの実質還元率が高いという事は、ポイントが得やすく使うときにポイントの価値が高いという事です。 結局、私はポイントをたくさんもらえて、もらったポイントが楽天市場で使える楽天カードを選びました。 ※みずほマイレージクラブカードは、ポイントの実質還元率は低いのですが、コンビニATMの手数料が無料になるので節約になるのです。 面白かったのが、結果的に3枚とも「年会費無料」だったこと。 特に意識していなかったのですが、無料航空券狙いではなかったことや、普段使って現金同様の還元を期待したからかなあと思っています。 ※航空会社のマイレージを貯めたい人は、年会費を払う会員になった方がポイントの付与率が高いのです。
10年ぶりにクレジットカードを作るために調べまくっていたら(貧乏だけど暇だけはあるので)、
クレジットカード業界に少しだけ詳しくなってしまいました。
私自身は、10年以上持っていた「セゾンカード」を捨て「楽天カード」をメインカードにしました。 そして、引き落とし系の支払や買い物をなるべくカード経由に切り替えました。 結果、楽天のポイントが貯まりまくるようになったので、楽天での買い物が増えました。(楽天の思う壺状態です・・・) ガソリン代を節約したい・食費など生活費がかさむ・出張が多い・仕事で家電製品を買うことが多いなど ひとりひとりの生活スタイルや好みによって、お得なカードは違います。 実質還元率の高いカードの中から、自分に合ったカードを選びましょう。 |
おすすめ「リンク」
|
||
| ▼ 内部リンク ▼ 楽天カードの感想 ▼ 申し込み・入会前確認 ▼ JALカード(スイカなど) | ||
▼ 外部リンク |
||
|
▼ プレスリリース
▼ 銀行系
▼ 信販系
▼ 事業会社系
▼ 一般企業系
|
|
|||||