20代30代のためのおすすめ掛け捨て型生命保険

賢い保険の選び方「TOPページ」 > おすすめ掛け捨て型生命保険 watagoniaトップへ

人気の保険ランキング【価格.com 保険】 / 「ほけんの窓口」口コミ体験記【2017年度版】

保険 おすすめ掛け捨て型 生命保険

自分が死んで困る人がいる場合に検討(例えば小さな子供さんが居る。貯蓄が十分に無い。)

【まとめ】定期死亡保障は、安さで選べば正解!
禁煙・健康体なら、メットライフ(スーパー割引定期)かチューリッヒ(定期保険プレミアム)

非喫煙優良体なら激安!
メットライフ生命「スーパー割引定期保険(非喫煙優良体)

チューリッヒ生命「定期保険プレミアム

ネット専売も安さで選べば正解!
オリックス生命「Bridge(ブリッジ)もしくはファインセーブ

女性や喫煙者なら
ライフネット生命「かぞくへの保険

非喫煙優良(健康)体以外=喫煙者の最安保険料!(特に40代・50代)
楽天生命「楽天生命ラブ

プロの評価が高い収入保障保険
損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「家族のお守り(非喫煙健康体)
高所得者・経営者なら日立キャピタル損保「リビングエール

人気復活!シンプルで安い定期保険

圧倒的に安い!非喫煙優良体の定期型死亡保険

基準は厳しいものの「非喫煙優良体料率」で加入できれば、上記どちらかが最安です。 リスク細分型では、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命も選択肢に加わります。

収入保障型定期保険の人気が、定期保険の保険料を引き下げました。 定期死亡保険は、掛け捨てでシンプルな保険商品=商品差が少ないので、保険料の安さで選べば間違えません。
※大手生保は、保険料が高い理由を「手厚いコンサルティングやアフターフォロー」を言い訳としますが、 定期生命保険には必要の無い付加価値です。(キッパリ!) 説明を受け質問をしたい方は、営業員を介して加入できるオリックス生命「ファインセーブ」をお勧めします。

20代30代の世代にとっては、ネット専売となってしまいますが、オリックス生命「Bridge(ブリッジ)」かアクサダイレクト生命「カチッと定期」が保険料が最安です。(年齢・希望する保険金額によって、最安はどちらかに変わります。)
この2商品では保険金額が物足りない(Bridge最高3,000万円・カチッと定期最高4,000万円)と思う場合は、 保険金額を1億円まで上げられるライフネット生命「かぞくへの保険」(ライフステージに合わせて500〜1億円まで100万円単位で保険金を設定可)がおすすめです。 特に、ライフネット生命は30代までの若い世代の保険料が割安です。 貯蓄性も重視したい場合は、 保険料を払い終えて一定の期間が過ぎれば、支払った保険料以上の解約返戻金が受け取れる 「低解約返戻型」も比較検討の候補です。(が、あまりおすすめしません。) 最後に非喫煙標準体・喫煙者でも断トツで安い保険料を提示しているのは、楽天生命です。特に40代・50代で割安です。

【最後に比較】プロの評価が高い 収入保障型定期保険

定期保険よりも、さらに安い保険」として定着した収入保障型定期保険
収入保障保険は遺族が給付金を毎月あるいは毎年受け取る(死亡保険金を分割払いする)ため、保険料を安く設定できます。

おすすめ収入保障型定期保険

年金形式で受け取れて、健康な人は保険料が割引になる死亡保障がおすすめです。

損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「家族のお守り」は、非喫煙健康体料率特約と 特定疾病診断保険料免除特約(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)が付加できます。 (5年ごとに保険料が5%づつ安くなる「だんだん減」払いなら、さらに割安) オリックス生命「キープ」はシンプルながらも保険料が安く(タバコを吸う人にとっては最安)、 一定期間の給付金を上乗せできる「年金月額上乗特約」により教育費がかさむ時期の給付金を手厚くすることができます。

メットライフ生命「収入保障保険マイディアレスト」は、非喫煙保険料率に該当すると保険料が安いです。 月額保険金5万円から選べ割安なアクサダイレクト「カチッと収入保障2」や非喫煙優良体なら保険料が割安な チューリッヒ「収入保障保険プレミアム」もFPからの評価が高いです。

また、三井住友あいおい生命「&LIFE総合収入保障保険」も健康優良割引があります。 (この総合収入保障保険は、一般的な介護特約では保障されない要介護2でも保障してくれる手厚さ。)

一時金でまとめて受け取ることもできるオリックス生命「Keep」(喫煙者でもデメリットなし)も比較対象となります。

▼ その他の収入保障型保険

非喫煙優良体料率なら、マニュライフ生命「こだわり収入保障」・三井住友海上きらめき生命「GK生命の保険・収入保障」がおすすめ。

▼ その他の定期型保険



どうしても[終身型]生命保険を選びたい場合は・・・

退職金を元に一括払いできて予定利率も高い
  • ソニー生命「バリアブルライフ変額保険終身型」
    一般の終身保険に比べて保険料が安い上に「死亡時には契約時の保険金額が保障」「保険料の運用先を8種類から選べるので、 インフレリスクにも対応」ただし、中途解約をすると解約返戻金は保障されません。

    比較対象としては、 オリックス生命「終身保険RISE(ライズ)」があります。

    個人的には、「月々の保険料の高さや途中解約のリスク」を考えると、生命保険は定期保険で十分と思います。

    しかし、絶対に途中解約しない覚悟がある方は、元本率の高い終身型生命保険に加入しておけば、老後の資金にすることができます。

    個別商品を上げるとすれば、払込期間中の途中解約金(解約返戻金)を少なくすることで、 保険料が安く抑えられている東京海上日動あんしん生命「長割り終身」があります。


    その他のおすすめ生命保険・共済

    ▼ 全労済「新せいめい共済」

    「終身型」と「定期型」から選べます。終身型は、更新による掛金のアップがありません。 定期型は、年齢や家族構成に合わせて定期的(5年・10年)に見直しができます。
    ※掛金の払い済みで一生涯保障が続く終身生命プランもあります。

    ▼ JA共済「定期生命共済」

    死亡保障をリーズナブルな掛け金で備えられます。
    「もしももしも」や「大・丈夫」などのセット商品で、 医療保障やガン保障をつけることもできます。

    ▼ CO・OP共済「あいぷらす」

    定期の死亡保障に加えて、入院・手術保障もあります。
    入院付き生命コースなら、入院日額1万円の医療保障が付けられます。

    困った時はプロに相談!「来店型代理店」

    複数の会社の保険を比較できるので、自分にピッタリな保険を選ぶことができます。
    ※混んでいると待たされるので、予約をしてから相談に行きましょう!
    私も「ほけんの窓口」も予約してみたのですが、1ヶ月待ちでした(涙)


    【まとめ】生命保険は、収入保障型の時代へ・・・

    メットライフアリコ「スーパー割引けんこう定期保険(非喫煙優良体)」 は確かに保険料が激安です、 しかし、そもそも煙草を吸わないで健康体な人は、生命保険の優先度は低いと思います。

    喫煙者で不健康(ストレスの多い生活をしているなど)な人こそ、生命保険への加入を検討する必要があります。 そこで、おすすめできる生命保険は、普通体でも割安な保険料の オリックス「ブリッジ」アクサダイレクト生命「カチッと定期」です。

    「保障額を年々下げることで、保険料を節約できる」収入保障型の保険が、 死亡保障を割安に確保したい子育て世代を中心に生命保険選びの主流になりつつあります。

    今、発売されている中でのおすすめ保険は、損保ジャパン日本興亜ひまわり生命「家族のお守り」です。 特に、50代以降の煙草を吸わない禁煙者であれば断トツの安さです。


    ※就業不能・所得補償保険は、個人事業主・フリーランス・経営者など適した保険です。 (給与所得者には不要と考えます)





    【 ▼ 悩む前に、まず行動!これで保険に入れます! 】

    【最適・最短・最安】賢い保険の選び方

    ステップ.1 まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

    ステップ.2 乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

    ステップ.3 自分が保険に入る目的を再整理して、FPに相談!保険料と家計のバランスを客観的にみてもらう。

    ステップ.1 資料請求

    まず、資料請求。保険の基礎知識と相場観をつかむ!

    保険商品についてまったく知識が無い人は、相談前に人気保険の資料請求をしてしてみましょう。 保険用語に慣れ相場観を知るだけでも、相談時の納得感が違います。一括資料請求サイトが便利です。 (資料請求する保険も分からない場合は、私のオススメ保険を参考にしてみてください。)

    ステップ.2 保険代理店で相談

    乗合代理店で、おすすめ保険を比較!

    お店やスタッフによって提案する保険が違う場合もあるので、なるべく取り扱い保険会社数の多い乗合代理店を2社以上回ってみましょう。 契約者が支払う保険料は、どのお店でも変わらないので、加入後もしっかりフォローしてくれそうな代理店で加入しましょう。

    ステップ.3 保険料と保障内容を比較

    「加入目的」にかなう保険を比較、最後は月々の保険料で選ぶ!

    自分が保険に入る目的がハッキリすれば、「加入目的」にかなう保険商品が見えてきます。 あとは、保険料と保障内容の比較だけですが、ここが一番大切なのでプロの意見を聞きたいところです。
    月々払うことになる保険料と家計(貯蓄)のバランスを客観的に判断してもらいましょう。



    賢い保険の選び方のポイント
    どうぞ、お友達申請お願いします! 30代のある日「保険にそろそろ入ろうかな」と思い立ちました。
    「保険が似通ったものばかり」になっている理由は、規制が厳しく(新しい保険に)許可が下りにくいという理由からでした。 「保険選びの分かりにくさ」も「保険商品の比較広告の禁止」という規制が理由でした。(暇だけはあったので、かなり調べました!)

    今回は、かなり苦戦してしまったので 保険選びの専門家(ファイナンシャルプランナー)の皆さんの手を借りながら、 「いさじJoeおじさん」流の保険選びのポイントをまとめました。

    ※巻頭特集「保険の専門家に聞きました!」は、 ファイナンシャルプランナー(FP)の方々ご自身が加入している保険商品を公開しています。


  • 保険選びの極意!

    まず、目ぼしい保険を価格.com 保険 で資料を取り寄せて自習!

    次に、「ほけんの窓口」 など保険ショップ(乗合代理店)で基礎や保険料の相場観を掴む!
    最後に、 「LIFULL保険相談」 などで信頼できる専門家=FP(ファイナンシャルプランナー)を見つけて、 相談・納得してから加入することをお勧めしています。

    確かに面倒!ですが、保険は、家の次に高い買い物です。 支払うことになる保険料の総額を計算してみれば、省けない労力です。


    ISJ流 賢い保険の選び方
     ▼ 内部リンク  ▼ 生命保険  ▼ 医療保険  ▼ 共済  ▼ 自動車保険  ▼ 新型保険  ▼ 保険あれこれ
     ▼ 外部リンク
     ▼ プレスリリース  ▼ 生命保険  ▼ 損害保険  ▼ 外資系  ▼ 共済・簡保

    watagoniaトップへ 【募米】お米の寄付募集中! / お問い合わせ
    Copyright 2004 watagonia.com  All rights reserved.