無農薬玄米「ゆきの農園」さん
せっかく無農薬栽培なんだから、玄米で食べたかったけれども、実家で食べてもらうので精米(7分づき)して送って頂きました。
いつも思うのですが、精米したてのお米は香りがプンプン!
家庭用精米機が流行るのも、うなずけます。
味の方は、限りなく普通。お取り寄せだからと、家族が期待した強い甘みやモチモチ感はありません。
なぜなら、植物性の堆肥しか使わない正真正銘の有機栽培だからです。
有機栽培と一口に言っても、市販の肥料を買ったり、動物性の肥料を使ったり、やり方はいろいろあります。
草堆肥は、かさばるし、熟成に時間がかかるし、重いしで最上級に大変なんです。
植物性の肥料で育てたお米や野菜は、本当に貴重だと思います。(インターネットでも見つけられればラッキーかと)
「昔の当たり前の味」「毎日、食べても飽きないお米」平凡に見えるけど、薬を使わず粗食で育った生命力がみなぎったお米です。
「ゆきの農園」さんの無農薬米、本物の無農薬米や無農薬玄米をお探しの方におすすめです。
私は、大抵白米7割・玄米3割で食べていますが、ブレンドする時の玄米は「ゆきの農園」さんの玄米がいいかも!と勝手に考えています。
※右側の写真は、「米麺」です。
無農薬玄米販売「ゆきの農園」
新潟産こしひかり通販「いまい農場」さん
新潟産こしひかり通販【いまい農場】
新潟の棚田で育まれた「源流の米」
●新潟のお米
●中山間地の棚田米
●低農薬と有機肥料
恵まれた環境プラス決め手は水でした!
「水は環境を記憶する」と言われています。
今井農場のある猿毛集落は、山の雪解け水が最初に出会う里。
その清らかな水で「源流の米」は、健康に育ちました。
▼ 「源流の米」2キロおためし試食!
我が家(管理人いさじろう一家)の感想では、「甘み」「香り」「モッチリ感」の評価が高かったです。
久々に「一粒一粒の活きの良さ」が伝わってくるお米に出会いました。
試しに食べてみたいという場合は、おためし米2キロがあります。
「源流の米(2キロ)」白米/1,050円・玄米/945円
※送料525円・支払い手数料無し(お1人様1回限り、毎週先着10名様、贈答不可)
右の写真が農場主の今井昭仁さん。
世の中に「こだわりの米」「幻の米」数あれど、実直さが伝わってくる気がします。
ササニシキ・ひとめぼれの産直農家「おいらの田んぼ」さん
丁度、お米が無くなったので、助かりました。
宮城県は、おいしいお米ができる条件が揃っているらしく、美味しいお米です。
お米が新鮮な感じがします。その理由は、玄米で冷蔵保存し、注文後に精米するからだそうです。
お米があれば、かなり節約生活ができます。
7時15分にスーパーに行くとお刺身やお惣菜がだいたい半額です。
でも、半額のお刺身にもお惣菜にも飽きてきました。
どうも宮城県は、おいしいお米を育てるのに最適な気候条件に恵まれているらしいのです。
(中でも重要なのは、穂が出てからの気温と昼と夜の気温差)
良い条件の中で育ったお米は、「デンプンとタンパク質のバランス」が良くなるので、美味しいお米ができるそうです。
ササニシキ・ひとめぼれの産直農家、『おいらの田んぼ』
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