放し飼い自然卵「四万十・自給農の里」(高知県)
▲ 世界に一種の青い卵「森の宝石」
「森の宝石」という卵の正体は、四国カルストの大自然の中でインカの地鶏(=アローカナ)が産んでいる有精卵です。
「奥四万十で悠々自適に暮らしながら、超オーガニックな食生活。」
定年退職後の人間でさえ、そんな贅沢がアローカナ(笑)
そんな世界に一つのスペシャルな卵なのに、よ〜く探すと・・・お得な「訳あり卵」もアリまっせ!
健康な卵は、「鶏種」「餌」「水」「運動を含む飼育環境」から生まれます。
「四万十・自給農の里」の卵は、それぞれの点で最高レベルです。
それもそのはず「こんな卵やマヨネーズが、1個くらいあってもいいんじゃないか・・・」という農園主さんの夢が形になったからです。
どっちの料理ショー特選素材に選ばれた「神果卵」や、「たったひとつのマヨネーズ」もあります。
放し飼い自然卵 「四万十・自給農の里」(高知県)
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